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リフォームヤマコーです!!(`・ω・´)ゞ 

2021.04.26

おはようございます(^-^)/

また、緊急事態宣言が発令されますね。
一人ひとりの意識で感染予防を行い感染リスクを下げて
感染者増加を防いでいかないといけませんね!!

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先日は山科区にてチラシよりお問い合わせ頂いたお宅にて工事させて頂きました!!

結露によりサッシ下部のフローリングが捲れてきていたのを気にされておられたので
同色の窓枠を施工させて頂き、低コストで綺麗に仕上げさせて頂きました(^^♪
普段から綺麗に使っておられるので、フローリングも劣化することなく
とても綺麗でしたので部分補修させて頂きました。

フローリングを捲って下地についているボンドを剥がして綺麗にしました!!

あらかじめ、加工しておいた窓枠をボンドとフィニッシュで止めて仕上がりました(^o^)/
弊社はお客様の想いを形にします!!
お気軽にご相談ください!!

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わたし達は、お客様のお家を末永く安心・安全、何よりもより快適に住み続けて頂く

お手伝いをさせて頂いております!!

みなさんのお家をわたしたちと一緒に安心・安全・快適にしませんか??

 

 

リフォームヤマコーです!!(`・ω・´)ゞ 

2021.04.22

おはようございます(^-^)/

最近、車内のエアコンをオートで25℃に設定させて頂いておりますが、いよいよ冷風が
出てくるようになってまいりました!!
そろそろ半袖デビューをはたしてしまおうかと思っております!!♪

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先日よりちらほら登場している某会社様にてエアコン全館入替工事のご紹介です(^^♪

あれ床の色変わってない??

気付いちゃいました??
そうなんです♪エアコン入替のみならず防水工事もさせて頂いております(^^♪

進捗状況はまた更新させて頂きます(^o^)/

また、更新させて頂きますね。

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2021.04.15

おはようございます(^-^)/

日中は汗ばむくらい暖かくなってまいりましたが、夜はまだ少し冷えますね(^_^;)
皆様、お身体ご自愛ください。

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先日より、某会社様の本社ビルにてエアコン入替え工事をさせて頂いているのですが、室外機の搬出作業をさせて頂きました\(^_^)/

ラフタークレーン車25t
ビルの高さが約30m あり、
なんと!このクレーン車は屋上まで届くからビックリしちゃいますね!!

とっても迫力があり、僕も終始「かっこいいなー」とつぶやいておりました(^-^)/

また、更新させて頂きますね。

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2021.04.13

こんにちは(^^♪

最近、一気に気温が上がって日中はとっても過ごしやすい気温になりましたね(^^♪
日の入りの時間ものびたように思います(^o^)/

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先日より、京都市内にある某会社様の本社ビルにてエアコン全館入替工事をさせて頂いております(^^♪
屋上にて室外機を撤去させて頂いている所です(^o^)/

何をしているにか分かります??(^^♪
僕もまじまじと重量屋さんのお仕事を見るのが初めてで
ワクワクしておりました(‘ω’)ノ


既存の室外機を撤去するのに、室外機の下に鉄パイプを転がして

コロコロと押していっておりました( ゚Д゚)
ちなみに!鉄パイプの事をコロと呼んでおられました!(^^)!
コロコロ転がすからなのかな??(/・ω・)/

数百キロもある室外機を運んでいる姿は本当に圧巻でした!(^^)!

また更新します♫

 

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2021.04.09

おはようございます!(^^)!

昨日の日中はとても天気が良くて夏をも感じましたね(^o^)/

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本日は、昨日配信させて頂いたチラシにも記載させて頂いておりました、動画企画第2弾!!!!
今回は京都市北区の金閣寺の近くにあるカミタニ歯科さんのカミタニ先生にインタビュアーさせて頂きました(^^♪
普段は聞けない、お客様が思っている事や感じられている事をお話頂き、
弊社と致しましても、再確認ができたとっても良い経験をさせて頂きました(^o^)/

是非ご覧ください(^^♪
インタビュー動画

 

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2021.04.08

おはようございます(^^♪

昨日の日中とても暖かくて薄着でお仕事をさせて頂いておりました(^^♪
街中ではちらほら半袖の方をお見掛け致しました!(^^)!
今年は出遅れました!!来年は半袖一番乗りを目指します(‘ω’)ノ

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本日は京都市山科区と滋賀県大津市の皆様から大好評を頂いております
毎月お馴染みの新聞折込広告4月度のご紹介をさせて頂きます(^^♪

新生活真っ只中の新社会人から新生児まで♫
環境の変化で間取りを変えたり等考えておられる方が多いのではないでしょうか??

弊社のチラシは毎月有難い事にかなりのお問い合わせを頂き、
もれなくチラシについて嬉しいお言葉を頂き本当に有難いです!(^^)!

先日、お問い合わせ頂いた方は今までのを全て残していて下さり!
なんと!地域が違う親戚の方や友達の方に配って下さって頂いているそうで
本当に感謝感激雨あられでございます!!!!

これからも、皆様の為になるような分かりやすいチラシを
引き続き作成させて頂きますので!
どうぞこれからも、ご愛読の程宜しくお願い致します。

 

 

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2021.04.07

おはようございます!(^^♪

儚い物で、桜もおおかた散ってしまいましたね(;’∀’)
また来年!お花見しましょう(^^♪

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本日は、意外と問合せの多い戸車のお話です!(^^)!

え?戸車って何??

説明しよう!!

戸車とは引き戸の下についている、タイヤのようなものです。
引き戸を外してみると外側からでも簡単に見えるのですがなかなか戸を外してみたことがない人も多いのではないでしょうか。
この戸車、ゴム製のものや金属製のもの、大きな戸車や小さな戸車とサイズも材質も色々ですが、
どの戸もこの戸車がついていることによって引き戸がスムーズに開閉できるようになっています。

下の写真は経年劣化でギリギリの状態で持っています。
今にも割れそうですよね(゜.゜)

反対側の戸車をご覧ください↓↓


半透明の樹脂のような物が剥がれておりレールに建具がこすれて
引き戸が動かなくなってしまっています(・・;)
どうしても、長年使用していると消耗品ですので壊れてくる部分ではあります!
急にドアが開かなくなった!等お困りでしたらいつでもご連絡ください!(^^)!
わたし達がすぐにかけつけます!!

 

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2021.04.06

おはようございます(^^♪

昨日は少し肌寒い日でしたね(;’∀’)
寒暖の差が激しいのでお体ご自愛下さい(^o^)/

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本日は外壁塗装について!
少しお話させて頂きますね(^o^)/

外壁塗装の必要性を誤解している人が多い?

外壁塗装の必要性に関して誤解をしている方が多いです。
外壁、屋根のリフォームに関する誤解について、なぜ間違っているのか、何が正しいのかなどを書いていきます。

目に見える被害がなくても外壁塗装は必要

雨漏り、外壁の損壊など、家に住むことに直接的な影響が出ないのであれば、そのまま外壁塗装リフォームをせずに過ごしていても良いのでしょうか。

結論から申し上げますと、答えはNOです。
目に見えていなくてもしなくてはいけないのが外壁塗装リフォームです。
リフォームのサインや兆候が現れなかったとしてもだいたい10年で外壁塗装を行うようにするべきなのです!
雨漏りは家の中まで水が入り込んでしまって、しかもそれが具体的に住居スペースにしたたり落ちてきて始めて「雨漏り」という事になるのかもしれませんが、この表面化した雨漏りは末期の症状と考えた方が良いでしょう。
雨漏りのイメージとしては、漏れてくるところにバケツを置いておいてそこに水がたまっていく情景を思い浮かべるかと思います。
それで「雨漏りは家の中が不便だ」というイメージも抱かれるかと思います。
しかし、雨漏りは「部屋が塗れてしまって嫌だ」というよりも、屋根から、部屋の天井までの全ての部分に水が入ってしまっているというのが本当に怖いことなのです。

外壁、屋根塗装の一番の目的は「防水」

外壁塗装、屋根塗装をなぜするのか、というのは様々な考え方があるかと思いますが、根幹的な部分として最も重要なのが「防水」の機能です。
もちろん見た目の美しさという意味で「美観」も大事ですし、夏は外気温が中まで来てほしくないので「断熱」も大事です。
また、汚れにくい、劣化しにくいなどの性質も絶対的に必要です。
しかし、美観以外の機能的な意味での根幹部分は全て防水に繋がってくるのです。
なぜここまで防水を徹底したいかと言えば、水は木材や鉄筋など家造りに使われるもの全てを劣化させてしまう恐ろしい物だからです。
南アフリカの国など、1年を通して雨が全く降らない地域なら問題はさほどなかったかもしれませんが、日本の場合は雨が降ります。雪も降りますし、湿気も世界的に見ると高い方です。
1年の内半分以上の日に雨が降る北陸地方のような場所もありますし、最も降らなかったとしても1年で80日は雨が降るのが日本の気候です。

節約のつもりでリフォームを怠ると大損害

Yahoo!知恵袋や、発言小町、教えてgoo!などのサービスで質問されているもので多いのが「外壁塗装はしなくてもいいのでは?」という質問です。
確かに、外壁塗装は足場代だけでも数十万円以上もしますし、工事全体となると、場合によっては数百万円を超えることもあります。
目先の支出だけでいえば非常に高いですよね。
しかし、節約のつもりでださないでいると、結果として非常に高い支出になるか、大きな損失になってしまうのです。
人間が歯医者に行くのと同じかもしれません。
歯が痛いと感じられるぐらい重度で行くよりも、未然に防ぐために歯の清掃等が目的で行く方が治療費は安く済みます。
外壁や屋根の塗装工事も同じで、塗装工事で済む段階で工事をしておけば工事代金ですんだのに、それを怠ったばっかりに、例えばシロアリ被害に遭ってしまった、水漏れで屋根自体葺き替える必要が出てしまった、家を建て替えなければならないレベルにまで劣化してしまっていた、なんてことは非常に良くあるのです。
様々なリフォームがありますが、外壁塗装に関していえば、やらないことは節約にはならないのです

防水機能が低下すると家はどうなるのか

塗装したばかりの艶が光っているような外壁が、時間とともにどうなるのかを順をおってお伝えします。
全ての塗料は必ず劣化します。
塗料のグレード、ランクはその劣化までのスピードが早いか遅いかで決まってくると考えてよいかとおもいます!(^^)!
ちなみにメンテナンスフリー塗料は存在せず、それは悪徳業者の口説き文句なので、注意しておきましょう。

はじめのうちはしっかりとした防水効果

外壁と屋根が塗装塗り立てでピカピカの状態であれば雨が降っても水が家に侵入することはなく、しっかり防水してくれます。
(もちろん適切な塗料を塗りムラ等なくきちんと塗れている場合)。

時間が経つにつれて艶がなくなる

まず始めに劣化の現象が見えるのは艶です。
艶有り、艶無し塗料とありますが、艶有りを選んだとしても、数年で艶がなくなります。
これが最初の劣化の兆候です。
艶がなくなると、壁自体の防水効果が低くなります。

防水効果が消え、壁に湿気を帯びる事が多くなる

艶がなくなってきて、壁や屋根に塗ってある塗料の防水効果が少しずつなくなってきます。
水をはじく力を失ってきた外壁に少しずつ水がたまったり、湿気を帯びたりするようになってきます。
湿気を帯びた壁が乾くなどすることで壁自体にゆがむなどの動きが出てきます。

ゆがみが大きくなり、小さいヒビ等が発生

壁の動きが回数を重ねたり、大きくなったりすることで、壁に小さなヒビ(ヘアークラック)などが発生します。
サイディングであればコーキングに小さな亀裂などが入ります。

弾力性のある塗料であれば、ヘアークラックは起きにくいということではあるのですが、塗料自体が劣化してきているので、遅かれ早かれクラックや亀裂は発生します。
もし塗ったばかりでクラックが出来てしまった場合は、塗装自体が良くなかったという可能性もありますし、この家の動きが大きかったという事も考えられます。
モルタル壁の場合は多少なりのクラックが短期間で入ってしまうことは覚悟して老いた方が良いかと思います。

そしてこの小さいヒビから水が浸入していきます。小さければまだ浸入する水は少量で済みます。
しかし、実はクラックがなくても塗膜が薄くなったところから水は入り込んでしまいます。
コンクリートの壁が濡れて色が変わっているのはどなたも見たことがあるかと思いますが、コンクリートに限らず外壁には水を吸い込む力が合って、それがどんどん中に水を吸い込んでしまうのです。
それを防いでいてくれたのが塗料の表面の塗膜だったのです。

塗膜が薄いところ、もしくは小さいクラックであれば、まだ浸入する水は少ないですが、そのままでもほっとくとクラックはどんどん大きくなります。

クラック、コーキングの亀裂が大きくなる

ヒビ等を補修せずに放置しておくと、どんどんとヒビが大きくなります。
虫歯と同じで、放っておいて治るという事はありません。
放っておけばおくほどどんどん酷くなると考えましょう。

ここまでの流れが前回塗装したときよりも10年以内に起こります。
新築であれば、塗料にもよりますが7年ほどで起こるとお考えください。

この時にすぐに外壁塗装、屋根塗装のリフォームを行っておけば、被害は最小限で済みます。

内部の防水材、防水シートにまで水が到達

大きくなったクラック、コーキングなどを予算等の関係で補修しない場合は、外壁や屋根の内部にまで水が浸入し、中の防水シートにまで達してしまいます。もちろんこの段階までに行かなくても水は防水シートに浸入していますが(結露や、微細な隙間から水が入る)、その勢いがさらに強くなると考えてください。

もちろん、防水材、防水シートに関しては、水を防ぐ為にある物なので、水を寄せ付けないようにはなっています。それ故、この段階で放っておいたとしても、すぐには影響は出ないものと思われます。基本的には防水シート上で水は止まるようになっています。ただ、もちろん防水シートにも隙間はありますので、その隙間からさらに内部に水が浸入する可能性は大いにあります。

水が浸入して内部から劣化

防水シートもいつまでも防水してくれるわけではありません。必ず年月を重ねる度に劣化していきます。しかも防水シートの内側は木や、コンクリートもどんどん劣化していきます。

外壁の大きなキズから水が入った場合は、様々な所から水が浸入してきますので、防水シートだけでは水にあらがうことが出来ません。結露、湿気が発生し、防水シートの内側にある鉄骨、コンクリート、木がどんどん劣化していきます。

10年以上の長い年月をかけて、少しずつの水や汚れなどで内側はどんどん劣化していると考えましょう。この段階まで来ると、外壁の防水能力はほとんどなくなっています。

木や鉄が何も濡れない環境であれば数十年持つのですが、雨水や微生物、化学反応などの影響で寿命はどんどん短くなってしまうのです。

家の土台や基礎部分まで劣化

それでもまだ何もしないと、今度は家の土台部分や、基礎の部分にも劣化の影響が出てきてしまいます。
家は、木か鉄かコンクリートのどれかは必ず使われているので、劣化していくことになります。

もちろん、雨水や湿気などがなくても劣化はするものなのですが、大きく上回るスピードで劣化していくのです。
ここまで来ると、ちょっとした地震、台風などの影響で、家は崩れてしまうかもしれません。
放っておくことで危なくて住むことが出来ないレベルにまで到達してしまうのです。

外壁、屋根の塗装を怠った場合に必要な工事

家を放っておけばどうなっていくのかは上の項目でおわかりいただけたかと思います。
では、具体的に外壁や屋根などのリフォームを怠った場合に必要になってくる他の工事についての平均予算をまとめていきたいと思います。

雨漏り工事

雨水は主に屋根の劣化から起こる現象です。屋根の瓦やスレートがずれている、キズが入っているのをそのままにしておくと水が浸入して起こります。
ただ、例えば、スレート屋根の縁切りをしなかったために水が排出されずに雨漏りになってしまうなど、原因は一つではなく非常にたくさんある場合があります。
また特定にも時間や工数を使うので費用が高くなりがちです。

屋根葺き替え工事

雨漏りがない場合でも、屋根が劣化してしまえば、そのうち雨漏りなどの原因になる場合があります。
そうなる前に補修の決心が出来た場合は、もちろん雨漏り工事よりは安くなります。
その後、屋根をどのような物にするかによって変わってきますが、
雨漏り工事の後に見ると安く感じますが、それでも屋根を塗装するだけの工事よりは高い金額です。

断熱材補修工事

外壁が全く機能しなくなり、防水シートの内側の断熱材にまで到達した場合、その補修費用は、外壁塗装工事と別途で発生します。
既存の劣化してしまった部分の解体工事も含めて高額な費用がかかります。

基礎補修工事

断熱材にとどまらず、家の基礎の部分にまで補修が必要となってきた場合は、上記の断熱材補修工事費用などとは別でさらに費用が発生します。

シロアリ駆除工事

家が劣化してしまい、湿気などがこもっていたり、好ましくない状態を放置したりすると、家はシロアリの標的となる可能性があります。

外壁・屋根のリフォームは10年ごとに

上記の様に、外壁以外の補修が必要となったり、家が住むことが出来なくなったりすると、非常に高額なお金がかかります。
上にあげたほとんどの工事は、きちんと外壁の補修工事を行っておけばする必要のない工事です。
家は人間のようにSOSを自ら出すことが出来ないので、住んでいる人が知識等をつけて、補修するべきタイミングで補修を行い、最悪の状況を防ぐ事で家の寿命を延ばしてあげましょう。
外壁や屋根のリフォームは、塗料のグレードはありますが、基本的には10年ごとに一度考えるようにしておきましょう。
そうすることで家にかける全体の費用は安く済ませることが出来るはずです。

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2021.03.31

おはようございます(^^♪

今週は暖かくて過ごしやすい気温ですね(^^♪
ピクニックやBBQ等には丁度良い気温だと思います!(^^)!

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昨日はサイディングについてお話させて頂きました(^^♪
本日は何といっても奥様が一番気になる所!!

キッチンの選び方についてお話させて頂きます(^o^)/

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日の暮らしに欠かせないスペースである、キッチン。使い勝手やお手入れのしやすさはもちろんのこと、省エネ性やデザイン面などいろんな点をしっかり検討して選びたいもの。
一般的なのはシステムキッチンですが、一口にシステムキッチンといっても、色々な種類や考慮すべきポイントがあります。

システムキッチンって?

シンク(流し台)、調理台、コンロ、収納棚など、キッチンでの作業に必要なパーツを組み合わせ、ワークトップ(天板)と呼ばれる一枚の板状の部材でつないで一体化したキッチン設備のこと。

 

ワークトップがあることでシンクやコンロなどが水平になり、段差や隙間ができないので家事がしやすい他、各パーツの色や素材を揃えることができるので統一感も生まれます。
加えて、間取りや広さ、形状に合わせて自由にパーツを組み合わせて配置できるので、スペースを有効活用できるのも魅力。
各メーカーがさまざまな商品や設備を提案しているので、しっかり見比べて自分たちの希望に合ったシステムキッチンをつくりましょう。

システムキッチンの基本を知ろう

まずはシステムキッチンを構成する主なパーツの名称を知っておきましょう。

キッチン選び、みんなは何を重視してる?

使い勝手のよさが最優先ポイント

何といっても、家事をラクに、そして時短を叶えてくれる使い勝手のよさを重視される方が多いですね。

 

特に共働きのご家庭では、キッチンでの作業効率アップはとっても大切なポイント。その鍵となるのが収納です。

 

収納で重要なことは、実は量よりも位置。キッチンでの作業の流れを想定し、
使う場所のそばに必要なサイズの収納を設けることが大切です。
例えばコンロで使う鍋や菜箸、調味料などは、それぞれのサイズに合わせた引き出しをコンロのそばに設置します。
必要な物がすべてすっきり収まり、かつ出し入れしやすいことも大切です。小さな動作の短縮も、積み重なれば大きな時短になります。
引き出しは空間を有効活用できる二段式が人気。大きな引き出しの中に浅い引き出しを設けており、
大きな引き出しを引くと連動して浅い引き出しも出てくる設計です。

 収納を選ぶポイントは?

キッチンの背面に設置する大型収納(カップボード)。
設置する場所の広さや間取り、キッチンとの位置関係をふまえた上で、収納したい物の量や種類を具体的にリストアップし、
必要なユニットを組み合わせてぴったりの収納を考えましょう。
カップボードはリビングからもよく見えるので、見た目も重要。家電などを扉で隠せるユニットもあります。
電気ポットや炊飯器など蒸気の出る調理家電を収納したまま使える、蒸気処理機能付の収納ユニットも人気が高いです。
ゴミ箱も収納ユニットに収めれば、生活感を隠せます。
また、頭上のウォールキャビネットは、収納したい物のサイズや量、使う人の身長に合わせて高さを選びましょう。
ウォールキャビネットの高さによって棚板との間隔が変わるので、どのくらいのスペースを確保したいかも考えながら選ぶといいですね。

お手入れしやすいキッチンにするには?

汚れにくく掃除しやすい機能や素材を選ぼう

料理する場所だから、キッチンはいつも綺麗にしておきたいですよね。
汚れにくさや掃除のしやすさも、キッチン選びで多くの方が重視するポイントです。
最近は、長期間お手入れが不要の換気扇や、汚れが排水口に自然と流れ込むように形状が工夫された
シンク、ワークトップとの継ぎ目をなくして汚れを溜まりにくくしたシンクや加熱調理機器など、設備の機能も充実しています。
また、シンクやワークトップ、キッチンパネル、扉材などの部材にどんな素材を選ぶかでも手入れのしやすさは変わってきます
例えばシンクの素材としては、ステンレス、人造大理石などが一般的ですが、それぞれに特徴があります。
素材感も異なるので、ショールームで実際に見て、特徴やメンテナンス方法などを聞いて選びましょう。

キッチンのタイプ、どうやって選ぶの?

調理や生活スタイルに合わせて選ぼう

今、最も選ばれているのは対面キッチンです。キッチンからダイニングやリビングを見渡せ、開放感があり、
家族とのコミュニケーションをとりやすいのが人気の理由。
アイランドキッチンと違い、前面に立ち上がりを設けてキッチン周りの物や生活感を隠せるのがメリットですが、この立ち上がりの高さをどのくらいにするかで、キッチンに立った時の開放感や手元が見えないことによる安心感はかなり違ってきます。
ショールームにはさまざまなタイプのキッチンを展示しているので、実際に立ってみて、リビングやダイニングにいる家族との理想の距離感や片付けの得手不得手なども考慮しながら、自分たちにベストなタイプを見つけるのがおすすめです。

  • 対面キッチン

リビングを望む対面キッチンは、家族とのコミュニケーションを楽しめるのが魅力
ワークトップはフルフラットで開放的にしたり、コンロ前を壁に、シンク前はオープンにして程よくキッチン内部を隠したり、
手元を隠す立ち上がりの壁を設けたり、前面にカウンターを設けたりと、
調理スタイルやリビングとのつながり感を考えて好みのスタイルを選べます。
目が離せない小さな子どものいる家庭などでは、特に安心な対面キッチン。
前面や横にカウンターやダイニングテーブルを設置すれば、配膳や片付けもラクにできますね。

  • 壁付キッチン

名前の通り、壁に向かって設置するタイプ。
キッチンが部屋の端にあるので、空間を広く使うことができます。
コミュニケーションはとりづらくなるものの、料理に集中しやすいので料理好きな方には人気が高いスタイルです。

  • アイランドキッチン

壁が接することなく、島のように設置されたキッチン。最大の魅力は開放感。
大勢で料理したり、コミュニケーションを取りたい人におすすめです。リビングから丸見えで、こまめな片付けが必要なことや、
オープンなつくりのため調理の匂いや音が広がる点には注意が必要です。

キッチンのサイズってどのくらい?

奥行65cm、間口2m55cmが一般的。コンロやシンクの位置も自由

昔は奥行55cmが一般的でしたが、今は65cmが主流
シンクも大きめで、大きなフライパンもゆったり洗えるようなサイズが人気です。
間口はお好みでサイズを選べますが、2m55cmが一般的。シンクとコンロ、調理スペースに作業しやすい広さを確保した上で、コンロとシンクの移動距離を適切にすることで作業しやすいキッチンになります。
作業スペースは広ければ広いほどいいと思われるかもしれませんが、その分、移動距離が長くなるので注意が必要です。
シンク、コンロの位置、調理スペースは使いやすい配置やバランスに変えられるので、ショールームでキッチンの前に立って動作をシミュレーションしながら、自分にぴったりの配置を探して下さいね。
また、キッチンと背面のカップボードなどの収納までの距離も重要。通路幅が広すぎると、収納から物を取り出す作業に影響が出ます。
一方、複数人でキッチンに立つことが多いご家庭では、すれ違えるだけの通路幅を確保しなければなりません。
キッチンでの動き方をシミュレーションしながら、どのくらいの通路幅がよいか確認しましょう。
そして、意外と忘れがちなのがコンセントの位置。調理家電が使いやすいよう、シンク近くにコンセントがあると便利です。
使いたい家電の数、使いたい場所をあらかじめ確認して、コンセントを確保しておきましょう。

キッチンの高さは、どう決めればいい?

使う人の身長に合わせて選び、体感して確かめよう

キッチンの高さ

キッチンの高さは作業性に関わる重要な要素。高さが低いと無理な姿勢で作業することになるため、腰痛になったり、逆に高すぎると腕が上がって肩こりになったり、力が入らなくて効率が悪くなったり、水浸しになったり…。
長時間立って作業する場所ですから、高さは慎重に選びましょう。
床からワークトップまでの高さは、80cm、85cm、90cmの3種類が標準的な高さとされていますが、商品によっては、さらに細かく1cm、1mm単位で高さを設定できる商品もあります。
身長からキッチンの高さの目安を計算する方法もあるので、自分にぴったりの高さはどのくらいなのか計算してみましょう。
ただし、同じ身長でも体型の違いなどで感じ方は違うもの。
ショールームには高さの違うキッチンを展示してあるので、実際に体感して確かめてみましょう。より確実に確かめるためにも、必ず靴を脱いで、スリッパに履き替えて立ってみて下さいね。

どんなキッチンにしたいのかまとまらない!

今のキッチンの不満なところを書き出してみよう

システムキッチンは予算やスタイルに合わせて基本プランを選び、扉材や水栓、コンロやシンク、収納ユニットなど、たくさんの設備を一つ一つ選択して組み合わせていきます。
どんなキッチンにしたいのか、どんな設備が必要なのかがなかなかまとまらない!
という方は、現在お使いのキッチンに対して不満に感じていることを書き出してみて下さい。
例えば掃除がしにくいという不満があるなら、それを解消するために必要な設備や汚れにくい素材を取り入れる、という感じですね。
キッチンに使われる素材にもさまざまなものがあり、それぞれに特長がありますので、しっかり聞いた上で選びましょう。
新築の場合は、長年キッチンに立たれているお母さまの意見を参考にするのもおすすめです。

ポイントを押さえて納得のキッチン選びを!

いかがでしたか?
キッチンは奥さまが一番こだわる場所。
設備も機能性やデザイン、素材や耐久性など、あらゆる面から吟味して決めたいものです。
意外と見落としていた項目もあったのではないでしょうか?普段はこうしたいああしたいと感じていても、いざキッチン選びを始めると、頭からすっぽり抜けてしまって…ということもありますよね。
今日ご紹介したポイントを押さえながら、納得のキッチン選びをしましょう!

 

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2021.03.30

こんにちは(^^♪

各地で桜が満開になりましたね♪
今流行りのドライブスルー花見を雨の中実行しました!(^^)!
といっても写真も撮らず、止まる事なく各所の桜を見て回っただけですが(;’∀’)ww

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さて、本日は戸建てにも幅広く使われているサイディングの種類やメリットデメリットのご説明をさせて頂きます!(^^)!
これをみて、家を建てる時の参考にして頂ければ幸いです。

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1.窯業系サイディングとは

窯業系サイディングとは、セメントと繊維を主な原料として板状に形成した外壁材です。窯業系サイディングボードとも呼ばれています。

窯業系サイディングは2000年頃から普及した比較的新しい外壁材ではありますが、素材自体が安価で初期費用を抑えた施工ができることから現在、一般住宅の70%が窯業系サイディングで施工されています。

また、外壁の色や柄などのバリエーションが豊富なことや、モルタルに比べて加工がしやすく工期が短縮できるために、新築住宅のスタンダードな外壁材として定着しました。

【メリット1】耐震性に優れている

まず、前提として住宅は軽量であればあるほど揺れによる影響が少なく地震に強くなります。
その中で、窯業系サイディングはモルタル外壁と比べて1/2ほど軽量で耐震性に優れているのが特徴です。
阪神・淡路大地震や新潟中越地震の被害調査で、”倒壊”や”破損”などの被害にあった住宅は1981年の建築基準法改正前に建てられた木造住宅がほとんどで、その外壁材はモルタルが大多数を占めていました。
その中で、窯業系サイディングの住宅はほとんど被害が無く、被害があった住宅であっても亀裂や一部脱落など
小さな被害にとどまりました。

このように窯業系サイディングはモルタル外壁と比べて軽量なために、耐震性に優れているのが特徴です。

【メリット2】耐火性に優れている

窯業系サイディングは耐火性に優れているのが大な特徴の一つです。
そもそも、住宅の防火性能は建築基準法でしっかりと規定されており、耐火等級によって評価されています。
その中で、一般住宅の耐火等級は4等級あり、下記のように分類されています。

耐火等級 火災による火熱を遮る時間の長さ 主な外壁材の種類
4 60分 窯業系サイディング
3 45分 金属系サイディング
2 20分 木材系外壁材
1 その他  

窯業系サイディングが耐火性が優れている理由として、耐火等級が高い、4~3等級の製品が数多く流通しているということです。
この耐火性は住宅にとって非常に重要で、万が一の火災の際に延焼を防止する役割があります。
近所からのもらい火も同様に、火事を拡大させない、という機能も持っています。
このように窯業系サイディングは住宅が密集しやすく火事が広がりやすい日本の住宅事情を踏まえ開発された耐火性に優れた外壁材です。

 
 

【メリット3】デザインが豊富

窯業系サイディングの大きな特徴としてデザイン性に優れていることが挙げられます。
サイディングボードの色や模様が豊富で、サイディングボードを組み合わせることができるので、
多種多様なデザインを実現することができます。

【デメリット1】熱を吸収しやすい

窯業系サイディングはセメントを主原料としているために、熱を溜め込みやすいのが欠点です。
夏場のコンクリートをイメージするとわかりやすいかと思いますが、夏場の炎天下では表面温度が60℃近くになります。
外壁材の内部に断熱材を入れることで熱を遮断しています。
そのために、雨漏りで外壁内部の断熱材が腐食してしまった場合は、窯業系サイディングの熱がダイレクトに
室内に反映されるので、注意が必要です。
窯業系サイディングの温度が気になる場合は、遮熱塗料で塗装をすることで太陽の光を反射し、
外壁材の温度を下げる効果があるのでオススメです。

【デメリット2】素材自体に防水性能がない

窯業系サイディングはセメント質と繊維質を混合した外壁材ですが、主原料であるセメント質はは水を吸収するために、
サイディングボード自体には防水性能はありません。
窯業系サイディングはサイディングボードの表面に施された塗装によって防水性能を保っています。

【デメリット3】コーキングのメンテナンスが必要

窯業系サイディングはサイディングボードとサイディングボードのとの隙間に、
コーキングと呼ばれるゴム状のパッキンが充填されています。
このコーキングは経年劣化で確実に劣化し、”ひび割れ”や”破損”したりします。
そうすると、コーキングの劣化箇所から雨水が侵入し、雨漏りの原因となります。
そのために、窯業系サイディングは外壁材の劣化だけではなく、
コーキングの劣化にも注意をして、確実にメンテナンスをすることが重要です。

 

3. 窯業系サイディングと金属系サイディングの比較

窯業系サイディングの全体像についはご理解頂けたかと思います。
ここからは窯業系サディングと他の外壁材を比較しながらさらに、窯業系サイディングの特徴について解説します。
他の外壁材と比較をすることで、外壁材としての窯業系サイディングの強みや費用対効果などが浮き彫りになるので、
ぜひ外壁材を検討する段階で他の外壁材との違いを知っておきましょう。

外壁材 耐震性 デザイン性 耐火性 初期費用 メンテナンスコスト
窯業系サイディング
金属系サイディング
モルタル

上記の表は、窯業系サイディングと金属系サイディングとの比較表です。
窯業系サイディングと他の外壁材との決定的な違いはデザインのバリエーションが圧倒的に豊富な点です。
例えば、”2.窯業系サイディングの種類”でもお伝えしましたが、窯業系サイディングはレンガ調やタイル調などの柄が豊富で、
モルタル外壁の仕上げ材である、吹き付け塗装にも対応しています。

そのために、住宅のデザイン性にこだわる方にとってはオススメできる外壁材です。
しかし、金属サイディングと違う点は、窯業系サイディングは10年に1度を目安に外壁塗装をしなければならず、
長期的なメンテナンスコストが発生するという点です。
アルミやガルバリウム鋼板などの金属系サイディングはメンテナンスフリーの外壁材として、
表面に傷をつけない限り劣化をすることはなく、塗装の必要性はありません。

一方で、窯業系サイディングは表面の塗装が劣化をすると、著しく防水性能が低下するので必ずメンテナンスが必要になります。

その中で、外壁材を選ぶ際は、「レンガ調の家が良い」「木の優しい雰囲気を演出したい」などの
デザインや初期費用を安く抑えたい場合は、窯業系サイディングがオススメです。
一方で、「とにかく将来のメンテナンスの手間とコストを削減したい」という方は、
ガルバリウムやアルミなどの金属サイディングがオススメです。

 
 
 
 
 
 
 

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